おっさんが、日々胸毛の良さを荒んだ世の中に広めるサクセスストーリー。

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田舎へ旅行
温泉に入って地元の美人姉妹にちやほやされたいおじさまです。

暇な日曜日、ぷらっとドライブに出かけてみましたが、行きたいところがないのですぐ帰ってきました。

レベル上げでもしようかと思ってROにつないでみたのですが、あまり狩りに行く気にもなりません。

知り合いが一人暇そうにしていたのでちょっかいかけていましたら。
「そういえば、こないだ俺の知り合いナンパしたでしょ?怖いしキモイって言ってたよ」と言われました。
「俺が結婚申し込んだらOKされたけどおじさんは駄目だってさ」
だそうです。

いいもん、べつにいいもんねーとおもいつつ近くに居た知り合いの女プリさんにデートいこうよって言ったら。

エモで拒絶されました。

しょうがないので、南でGM募集してみましたけどだれも来ませんでした。

またまたしょうがないので西兄貴に狩りにいったのですが、カップラーメン作ってる間に死んでました。

なんだか酷く疲れたので10時には寝ました。

今日もいい天気だなと思ったおじさまでした。
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だれかけっこんしてください。
白米があればおかずは味噌汁と漬物でいいおじさまですこんにちは。

結婚したいです。いちゃいちゃデレデレしたいです。

「えーおじさまが居ないとなにもできなーい」とか

「おじさまが言うことだったらなんでもしてあげる(はあと)」とか

言われててちやほやされたいです。

束縛して欲しいです。

だって毎回INしても話す人居ないんですもん。

せっかくネトゲしてる意味がございません。

エースコンバット0でピクシーに「相棒、生きて帰ろうぜ」とか言われてるほうがまだ寂しくありません。

もっとロマンチックが止まらないような会話を楽しみたいです。


理想
モンスターに襲われてる女性の前に颯爽と現れて
「後ろに下がって!!死んでも君だけは守る!!」
「おじさま・・・」(きゅん)

現実
モンスターにぼこられてる私の前に現れる女LK
「雑魚はすっこんでろ!!」
ぶらんでっしゅすぴあー
ずばばばばばばばー
「こんな雑魚も倒せないなら狩りに来んなよwwwwwwpgr」

現実はかくも厳しいことなのかと思うと、おじさまの枕は涙で濡れっぱなしでこれからの季節はカビが生えること必至です。

ちなみに上の話は多分フィクションです。

いや・・・待てよ。

上みたいな俺tueeeeeeeeeeeなLKの旦那になって一生養ってもらうというのはどうか?

実験
モンスターにぼこられてる私の前に現れる女LK
「雑魚はすっこんでろ!!」
ぶらんでっしゅすぴあー
ずばばばばばばばー
「こんな雑魚も倒せないなら狩りに来んなよwwwwwwpgr」
「だって・・・敵つよいんだけど、狩りしたいんだもん・・・」
女LK(きゅん)
女LK「ばかやろー、そんなに狩りがしたいなら私の後ろに隠れてな。」
おじさま「え?」
女LK「だから、狩りに連れてってやるって言ってるんだよ」
おじさま「いいの?私公平組めないし、見てのとうりポポリンに殴り殺されるくらい弱いんだよ?」
女LK「いいからぐちゃぐちゃ言わずについて来い」
おじさま「・・・うん」
女LK「一生守ってやるからさ」
おじさま「はい!!」


結構良くね?

おじさまがぜんやる気が出てきましたYO!!

なんだ、簡単じゃん。

自分がかっこよくできないならかっこいい奥さんに惚れてもらえばいいだけじゃん!!

なんでいままできづかなかったんだろ?

さて、さっそく惚れられに行くか。











         おじさま
l精神病院l     λ.......




季節は変わりまして
こんにちは、電車の中ではいつでも爆睡なので、桜が咲いていることに今日初めて気づいたおじさまです。

おじさまはテレビもラジオも視聴しないので、世論の動きにとんと疎いです。というか、桜が咲いていることすら気づかないのですから全く持って世捨て人ライフを満喫しております。

朝早く出社して、夜遅く帰ってくると周りの景色すら見る暇がありません。

というか、あえて見ないようにしているのかもしれません。

周りが変わっていくということは、自分にも変化があるはず、しかし自分には何の変化も起こらずただ平凡に日々が過ぎていく。

周りの季節の移り変わりを見ていると、自分の変化が無いことに気づかされるようで、あえて周りの変化から目をそらしているのかもしれません。

桜の季節には何のいい思い出もありませんが、今の会社に入ったのが遠い昔のようです。

確か、田舎者の私は、どきどきしながら桜舞散る中新幹線で東京へ向かったと思います。

今まで親元を離れたことなどなかった坊やだったわけですが、大学への進学が嫌で就職を選びました。

別に働く場所はどこでも良かったんです、ただ、その当時都会というものに憧れを抱いていた私は、なんとなく東京の会社を選んだのです。

ちょうど就職難も最高潮の時期で、就職できるだけありがたいとか盛んに言われていた時期でした。

思い起こせば、もう10年も前のことなんですね。

毎日生きていくだけで精一杯で、日々の過ぎ去ることなど考えている暇はありませんでした。

会社なんて辞めてやると思ったことも一度や二度の話ではありません。

何回も悔しくて泣きました。

しかし、生来のズボラさから、辞めるのがめんどくさいという感じでいままでずるずる仕事してきています。

まあ、ねっからのサラリーマン体質なんでしょうね。

新人が入ってもすぐに辞めてしまう会社なので、未だに後輩なんぞできません。

永遠に下っ端でしょう。

まあ、独りのほうが気楽でいいんですがね。

下っ端の割には仕事が増えてくので、少し理不尽だとは思いますけどね。

朝、桜を見ただけで昔を思い出すなんて、おじさまも結構ロマンチストだったようです。

「桜咲く季節にもう一度会いましょう」

こう言って別れたあの女性は、今どこで何をしているのでしょうか。

淡い初恋は、桜のようにまた花を咲かせるのでしょうか。








まあ、そんな女性実際居ませんけどね。

ロマンチックな恋がしてみたいおじさまでした。


休日は寝て過ごす
こんにちは、天気がいいと気が滅入るおじさまです。

最近は大きな天気の崩れも無く、穏やかな陽気が続いています。
しかし、おじさまは天気のいい日が嫌いです。

天気がいいと「ほれ、天気がいいんだからもっと働け!!」って言われているような気がしませんか?
それと同じ理由で夏もあんまり好きじゃありません。
夏は日が長いので「ほれまだ日が高いんだからもっとはた(ry)」
って感じがしませんか?

だからどっちかというと薄曇りの春とかが好きです。

おじさまは何をやっても中途半端になります。
仕事も趣味もなにもかも中途半端です。
良いところも悪いところも一つとして抜きん出ているところがありません。
まあ、おじさまとしてものんびり平穏な人生が好きなので、願ったり適ったりなのかもしれませんね。

しかし、世の中でもてはやされる人というのは、良きにつけ悪きにつけ抜きん出た人なので、おじさまのような人はあまり需要が無いようです。

ある意味そんなところでも日陰者です。

ROでも2垢の中で最高が80レベル、他が全部70代とかなり中途半端な感じとなっています。

まあ、そこら辺は生来の飽きっぽいところのせいなんでしょうが、どうにも微妙です。

最近は青はこの値段も350kくらいで安定してきたようですが、やっぱり高いですねえ・・・

おじさまが猫マップで1時間狩りすると一個買えるかどうか微妙なところです。

おじさまは新キャラ作るたびに前キャラの装備売ってしまうので、たまに儲けるには青箱にかけるしかないのですが、最近はお馬さんもオリしか落としてくれません。

そのかわりといってはなんですが、めずらしくかぼちゃがすけすけタイツを落としてくれました。

GDにはけっこう行っているのですが、初めてです。
まあ、おじさま毎回火武器しか持って行かないんでかぼちゃ殴らないからなんですがね。

あいかわらず独りでぽちぽち狩りしてるんですが、ソロは飽きるのが早いのが問題です。

誰かと一緒だと、気使いますし、話ながら狩りできるので時間経つのが早いんですが、ソロだと時計が気になってしょうがありません。
10分くらいの狩りが1時間くらいに感じられます。

かといって臨時に行くにもPT狩りのしかたなんててんで解りませんので、南に落ちるのもできませんし困ったものです。
知り合いとののんびりした狩りしかしたことありませんからねえ。

効率求めた人との狩りで怒られるのも怖いですし、おじさまはのんびりぼけーっとした狩りしかできません。

死んでも「あれま」としか思いませんし。
他人と狩りに行って死なせてしまうのも申し訳ないですしねえ。

昨日は散歩でGVに行こうかと思ってたんですが、昼ねして起きたのが9時半でした、どこもエンペ殴れるとこなんて無かったですね。

Vあたりなら一回くらい殴れるかなーとか思っていきましたが、おじさまが砦の半ばまで行くと大概エンペ割られてしまいます。

もすこしゆっくりしてくださいなー。

落ちないなーと思いながら行くと防衛してて蒸発させられてしまいますし。

まあ昨日行ったV近辺はどこも大魔法でカクカクになるようなとこは無かったんで、まだ良かったのかもしれませんねえ。

ローグで行けばよかったかなあ。

でもローグで行ってもエンペ割れませんしね。

一回くらいは黄ばみ文字を流してみたいものですねえ。

まあ、装備忘れた上に回復剤も忘れて砦行くくらいですから永遠に無理ですがね。

どうみてもHPゲージが真っ黒です。本当にありがとうございました。


お嫁さんが欲しくてしょうがないおじ様でした。(店売りしてる場所があったら教えてください。)



エキサイト翻訳で「いますぐmoon」を英→和変換してみると
こんにちは、日々ネカマとしてのスキルがあがるおじ様です。

さて、おじ様の本名は読みにくい名前です。

名字はすごくありふれてるんですが、下の名前がめったに読めない名前です。

しかも、辞書にもあんまりのってない読み方です。

昔親にこの名前をなんでつけたか聞いたのですが、

母親曰く「新撰組とか好きだからー」とのたまっておりました。

なるほど、確かに「誠」と言う字が入っています。

新撰組といえば「誠」の旗ですものね。

しかし、昨日ふと、ぐーぐる先生で私の名前を検索してみました。

ほんとになんとなく検索しただけなんですが、いっぱい検索にひっかかりました。

確かに新撰組に関係する名前だったようです。

近藤勇の戒名だったがな!!

ママン・・・死んだ人の名前つけないで・・・

女垢ではもてもてなのに、男垢では土製さんしか会話する相手の居ないおじ様でした。
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