おっさんが、日々胸毛の良さを荒んだ世の中に広めるサクセスストーリー。

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夏の扉
こんにちは、いつまでたっても夏へ通じる扉が見つからないおじさまです。

さて、前からすこしづつ症状は進行していたのですが、ここに来ておじさまの病も本格的になってきたようです。

現実の女性に欲情できなくなってきました。

かと言って、別に男性に欲情するというわけでもないので男色に目覚めたわけでもないようです。

なんといいましょうか、新宿あたりの裏道でDVD購入しても全く反応いたしませぬ。

しかし、朝になると元気ですのでEDというわけでもないようです。

今まで色々悪さしてきたつけでしょうか?

18で独り暮らしを始めてから様々な経験をしてまいりました、それこそ世のエロ本で手に入れられる情報は全て試してきました。

なんというか、おじさまは「知らない」という状況が嫌なもので、なんでも試してみます。

思い返すと危険な行為もいろいろありました。

でも黒いことはやってませんよ?灰色なことはありましたけど。

一応お天道様に顔向けできないようなことはしてないつもりです。

人様に迷惑がかからない程度にいろいろやってきました。

まあ、学校の勉強とかは嫌いなのですけども、自分が知りたいことに関しては様々なことを学んできました。

そのせいか、最近は世の中であまり面白いことが少なくなってきたように思えます。

知りたいと思うこともあまりありませんし、女性に興味が無くなったのもそのせいかと思います。

おじさまは、普段自分を「すけべな三枚目」とアピールしてますので、下ネタとか話すのがあたりまえです。

しかし、下ネタとか彼女欲しいとか話していても、全然自分で話している実感がありません。

まるで、他人事のように、自分が話している下ねたとか彼女欲しいネタとかを聞いています。

まあ、こんなもの実際は病でもなんでもなくて、ただ、人生に飽きているだけの話なんですけども。

27にもなって人生に飽きたとか、はっきり言って甘えすぎというか子供っぽいのは重々承知ですし、飽きても自分でなんとかするもんなのはわかっていますので、他人の前ではこんな考えおくびにも出しません。

しかし、こんな風に日記を書いていると、だれも見ていないことを良いことに弱音を吐いてみたりします。

だれかに聞いて欲しいけど、誰に言うべきものでもない。

そんな内容を書くにはブログって便利ですね。

昔から、日記という習慣が廃れない理由がわかったような気がします。

さてはて、つらつらとくだらない話を書き綴ってきましたが

何を言いたいかといいますと。

やっぱ二次元っていいねって話でしたとさ。

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